日経MJ、美人百花、北日本新聞など多数オファー!メディアに取り上げていただく特別なスキルや経験は必要ないんですね - プログラム

日経MJ、美人百花、北日本新聞など多数オファー!メディアに取り上げていただく特別なスキルや経験は必要ないんですね


スフィアロココス株式会社、長岡武司さん(東京都)

長岡さん

坂本さんの指導に沿って動くことで、短期間にいくつものメディアから取材・執筆のオファーをいただくことができ、メディアに取り上げていただくために特別なスキルや経験は、実は必要ないことなんだと感じています。

これまでメディアに取り上げていただくことはあったのですが、すべて先方からお声がけをいただく「受け身」案件ばかりでした。

そんな状況を打破するべく自分達からメディアに仕掛けたいと考え、プレスリリース配信サービスを利用してみたのですが、ほとんど成果が出ず頭を抱えていました。

そんな時に坂本さんの本と出会い、プレスリリース配信サービスでは取材が来ない理由が分かりました。そして坂本さんのコンサルに申し込みました。

2017年2月から指導を受け、下記のメディアからオファーをいただけています。

・日経MJ(一面)への取材記事掲載

・北日本新聞への取材記事掲載

AbemaTV番組の取材

・美人百花(角川春樹事務所)2017年7月号の企画取材

steady.(宝島社)2017年7月号の企画取材

・マイナビウーマン/恋愛ユニバーシティ/独女/TechInsight/Grapps/EntamePlexなど、複数のWEBメディアからの取材記事化

基本的に全て、掘り起こした、これまでの人脈経由でのご紹介となります。

情報発信の当事者である弊社代表が妊娠中で、活動をかなりセーブしている中でこれだけの効果が出ています。

今回坂本さんのコンサルを受けることで、相手がメディア関係者だからといって特別な世界であるわけではなく、ビジネスの基本である長期的な「関係構築」こそが、必要なアクションであると認識できました。

もちろん、プレスリリースの書き方などテクニカルな内容や、業界特有の情報もご提供いただきましたが、それ以上に、自分達が持っている様々な「ネタの可能性」と「これまでのメディア関係者への働きかけ」こそが重要であることを知り、実践できたことがとても良かったと感じています。

メディアには自分たちから正しく仕掛けていくことで、オファーを次々と受けることができるものなのですね。

メディアとの付き合い方がだいぶ分かってきましたので、これからがますますとても楽しみです。